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2017年11月13日

横須賀市生協運営協議会 第43回協同組合まつり

横須賀市生協運営協議会(会長:飯田祐二うらがCO-OP理事長)では、構成する4生協(うらがCO-OP、ユーコープ、パルシステム神奈川ゆめコープ、神奈川みなみ医療生協)が中心になり実行委員会を立ち上げ、「よこすか産業まつり2017」と共催になる「第43回協同組合まつり」を開催しました。

よこすか産業まつり2017との共催ゾーンにおける第43回協同組合まつり実行委員会のテント7張りの出展のほか、PR・展示・観光ゾーンではユーコープとパルシステム神奈川ゆめコープが出展しました

まつり前日横須賀では波浪警報が出され、イベントの中止や大きな変更も心配されましたが、11日(土)、12日(日)ともに風は強いもののお天気に恵まれたまつりとなりました。

神奈川県生協連は、健康チェック(血圧、ストレス度、血管年齢、握力、足指力等)で12日に参加しました。

 

日時

2017年11月11日(土)9時〜16時、12日(日)9時〜15時

会場

三笠公園

第43回協同組合まつり実行委員会

 

ユーコープ、パルシステム神奈川ゆめコープ、神奈川みなみ医療生協、うらがCO−OP、中央労働金庫横須賀支店、社会福祉法人誠心会茜洋舎、横須賀市生協運営協議会

 

「協同組合まつり」は、県内では1975年11月3日に横浜公園で初めて「第1回目生協まつり」として行われて以来、毎年11月3日の生協まつりとして開催されました。1983年からは「協同組合まつり」と名称を変え、協同組合のまつりと位置づけられ県内各地で開催されてきました。その後、市民まつりや区民まつりが各地で始まるようになり、協同組合まつりは独自のまつりから市民まつり等に合流して今日に至っています。

 横須賀市におけるまつりは、今回で43回を数える協同組合まつりの後から「よこすか産業まつり」が始まりましたので、よこすか産業まつりの中の「まつりを一緒に盛り上げる共催ゾーン」として協同組合まつりは行われています。
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